起業:消防設備士『ラジオ番組の最終回』vol.470 2020.5.6

東京1117日目!

あらすじ

情報発信には2つの意味合いがある
①より深く知ってもらう
②認知してもらう
俺は認知してもらう為の発信を全然出来てなかったと反省
WAVE1×CATラジオの最終回が終わって泣いた
色んな人と出会えて良かった

『ビルメ』はこちら

認知してもらう為に

【6日】

YouTubeの動画撮影

消防設備士甲種4類の学科の内容をゴールデンウィークで全部撮り終えた

次は鑑別と製図を撮ります

そしてそれが終わったら消防設備士甲種1類まで撮ります

忙しいとか言い訳しません

絶対に撮るので楽しみにしててください

発信には2種類ある

YouTubeレクチャー動画の撮影を久しぶりにガッツリやって思ったこと

「もっと発信頑張るぞ」と思った

発信には2種類のタイプがある

①認知してもらった人にもっと自分たちのことを知ってもらう発信

②知らない人たちに認知してもらうための発信

勿論どっちかって割り切れる訳じゃなくて、①と②どっちが何%位の意味合いが強いのかって話

①はある程度出来てる

『最強の仕事』はこちら

ブログ、YouTube、SNS、著書

②が全然出来てない

YouTubeとSNSはちゃんとすれば知らない人に届くのに

発信の仕方がまだまだ甘いと反省した

今のやり方じゃまだまだ弱い

もっと知ってもらう為に

もっとWAVE1に興味を持ってもらう為に

しっかり考えていこうと思った

とりあえずYouTube用の撮影場所を作ることを決意

今は会社の社長室で撮影してる

ゴールデンウィークやし静かやったけど

普段は一日中物音立てへんとか不可能やから

それでもYouTubeは今年めちゃくちゃ頑張るって決めたから

その状況を作ります

YouTubeチャンネルはこちら

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撮影終わって大阪に移動

ラジオ番組の最終回

そして21:50からインスタライブ

4/19から毎日やってた『WAVE1×CATラジオ』の最終回

番組終わったと同時に泣いてしまった

めちゃくちゃ悲しかった

うん、、、

やって良かった

毎日見に来てくれた方々のおかげで続けれた

まだまだ知名度の低い俺の生配信

それを毎日同じ時間から来てくれた人達には感謝が止まらん

ホンマに嬉しいです

今回のラジオ番組で色んな人達と新しい繋がりができた

これからインスタライブに来てくれた方々とzoomをして交流を深めていきたい

せっかく繋がった縁を大切にしたい

リアルタイム平均視聴者数18人

リアルタイム最高視聴者数26人

アーカイブ含む最高視聴者数63人

沢山の人達が見に来てくれたおかげで自分自身楽しめた

もっと多くの人達と交流したいと思った

またいつか生配信での発信もやります

まだどんなんかは考えてないけどやります

その時はもっと多くの人達に見に来てもらえるように

もっと認知度を向上出来るよう日々精進します

『防災屋あるある』対決は楽しかった

視聴者の方々も投票に参加してくれてみんなで番組を盛り上げてくれた

何かめっちゃ前のような感覚で懐かしく感じる

赤ちゃんありがとう

そして、今回1番感謝したいのは

MCを務めてくれたCATの赤ちゃん

番組を始めるキッカケは赤ちゃんからのLINE

「吉村さんのインスタライブを観たい人って僕だけじゃないはずです。やってもらえますか?」

4/18にお試しでやってみた

そのインスタライブが終わった後

俺から赤ちゃんに電話でお願いをした

俺「ラジオ番組をやりたいです。赤ちゃんMCやってくれませんか?」

赤「え!?僕でいいんですか?」

俺「直感で赤ちゃんとならいい番組が作れると思いました。お願いします」

赤「カミカミなってしまうかも知れませんが全力で頑張ります」

そして4/19から『WAVE1×CATラジオ』は始まった

めちゃくちゃ楽しかった

日に日に赤ちゃんとのコンビネーションが高まっていって手応えを感じる事が増えていった

赤ちゃんとは番組期間毎日連絡取り合って次の日の企画を考えた 

『防災屋あるある』や『影響の受けたマンガ』は特に皆んな喜んでくれた

罰ゲームのコーラ一気も最高に面白かった

赤ちゃんが企画してくれた『WAVE1社員紹介』のコーナーでは今まで1番視聴率が良かった

そこでウチの社員(初期メンバーと役職者)を紹介させてもらえた

赤ちゃんはWAVE1の事を皆んなにより知ってもらう為に色々考えてくれた

ホンマに感謝してもしきれん

赤ちゃんと出来たこの番組はWAVE1物語の大きな出来事となった

生配信という今までにない挑戦

やったからこそ分かる魅力にも気付けた

夏までに面白いことを考えてて

その為には協力してくれる仲間が必要で

その仲間と出会うキッカケになった

赤ちゃんがおらんかったらこの出来事は無かったかもしれん

ホンマにありがとうございます

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